Q3.実際の業務において、「上級システムアドミニストレータ」資格がどのように役立っているでしょうか?
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性別 |
年齢 |
合格年月日 |
資格がどのように役立っているか |
| Aさん |
男性 |
20代後半 |
2002年10月 |
業務を遂行する上での自信がついた。 提案における説得力が増した。 |
| Bさん |
男性 |
40代前半 |
2002年10月 |
「資格」自体が役立ったことは特に無い |
| Cさん |
男性 |
30代後半 |
2002年10月 |
他企業との共同開発などで、より具体的な良いアイディアが生まれたり、契約交渉などを優位に進められる。次に打つ手が、すぐに思い浮かぶ。 |
| Dさん |
男性 |
30代前半 |
2002年10月 |
ITを使用するしないに関わらず、どこかに改善できるところがあるはずとの視点で業務に接するようになった。 |
| Eさん |
男性 |
30代前半 |
2002年10月 |
システムコンサルティング(システム企画・業務改革)の知識修得に大変役立っています. また,スキルアップするために情報処理技術者試験のカリキュラムは大変参考になっています. |
| Fさん |
男性 |
30代前半 |
2002年10月 |
基本的なシステム構築の流れを理解をしているので、システム系の人と話をしやすくなりました。 |
| Gさん |
男性 |
40代前半 |
2002年10月 |
会社内の問題や仕事に対する考え方が変わった。(抽象的ですみません) |
| Hさん |
男性 |
40代前半 |
2002年10月 |
合格発表から2ヶ月しか経っていないのと、取得したことにより日常業務が変化したわけではないので、まだ実感できません。 |
| Iさん |
男性 |
40代前半 |
2002年10月 |
エンドユーザーやシステム部署との折衝を自信を持って行えるようになった。 |
| Jさん |
男性 |
50代前半 |
2002年10月 |
幅が広がったように思える。自信をもって意見が言えるとともに、余裕が出てきた。セミナーなどで、内容が理解出来るようになった。 |
| Kさん |
男性 |
40代後半 |
2002年10月 |
システムの開発や導入の際に、ITベンダーとの折衝で暗黙のプレッシャーになる。 |
| Lさん |
男性 |
20代後半 |
2002年10月 |
お客様に名刺を渡したときに信頼してもらえます。 (特に感じるのは営業の時です) |
| Mさん |
女性 |
20代後半 |
2002年10月 |
勉強したこと全てが業務に役立っています。 ユーザーにとっていいシステムとは? どうしたら、ユーザーはシステムを効果的に利用できるようになるか? システム障害時の対応、etc. こんなことを考え・資格取得の際に得た知識で、業務に取り組んでいます。 |
| Nさん |
男性 |
30代後半 |
2002年10月 |
勉強を通じて自分の実力が確実に向上し、部分的にですが業務の質にもフィードバックされたように思います。ベンダーさんと共通理解も得やすくなった。 |
| Oさん |
男性 |
20代後半 |
2002年10月 |
情報システム関連部署からは一目おかれるようになったかも。 |
| Pさん |
男性 |
30代後半 |
2002年10月 |
資格そのものよりもSDとしての考え方は業務に役立っています。それと、たぶん周りの目が少し違っているかも。 |
| Qさん |
男性 |
30代前半 |
2002年10月 |
資格自体よりも資格を取得できるまでに学んだ内容が知識レベルとして役にたっている。資格自体は何も今は意味を持っていない。 |
| Rさん |
男性 |
40代前半 |
2001年10月 |
初級シスアドの指導においては不可欠である |
| Sさん |
男性 |
30代前半 |
2001年10月 |
資格そのものは全く役に立たない。 |
| Tさん |
男性 |
30代後半 |
2001年10月 |
資格そのものは役には立っていません。 発想・思考回路は多少柔軟になったと思います。 |
| Uさん |
男性 |
30代後半 |
2001年10月 |
経営的な判断を踏まえながらシステムとユーザの間で落としどころを探ることができるようになったというあたりでしょうか(直接資格とは関係ないかもしれませんが) |
| Vさん |
男性 |
30代後半 |
2001年10月 |
資格自体が役に立ったことはない。 |
| Wさん |
男性 |
40代前半 |
2000年10月 |
関連業務では、基本知識となり、考えや案出しのベースになったり、他者の考えの理解に役立ったりしています。受験する事で、考え方や業務も多少整理出来たのではないかと思っています。 |
| Xさん |
男性 |
40代後半 |
2000年10月 |
資格は役だっていないが、勉強した知識はやくだっている。 |
| Yさん |
男性 |
40代前半 |
2000年10月 |
特に情報化の必要性に関して、説明(説得)する場面が多く、その際論理的な説明を、することができるようになりました。 |
| Zさん |
男性 |
40代前半 |
2000年10月 |
あまりない(残念) |
| AAさん |
男性 |
40代後半 |
2000年10月 |
勉強した方法論が、実務を計画的・効率的に進めるのに役立っている。 |
| BBさん |
男性 |
30代後半 |
1999年10月 |
「資格」は役立たなかった。 組織改善など、人がかかわるので、自分の少ない経験だけでは説得できないところも、他の業界の知識などでバックアップできた |
| CCさん |
男性 |
30代前半 |
1999年10月 |
情報システム部やベンダー担当者と折衝する時に内面から「凄み」がにじみ出ている(と自分では思っている) |
| DDさん |
女性 |
40代前半 |
1999年10月 |
上級シスアドの受験勉強中に得た知識は、役立っていると思います。 が、いまだに実生活で「上級シスアドの資格を持っている」と口に出すような機会は巡ってきていません。 |
| EEさん |
男性 |
50代前半 |
1999年10月 |
今ユーザーの立場で仕事をしていると 資格が役立っているのか 本来の知識 経験が役立っているのか不明 |
| FFさん |
男性 |
40代前半 |
1998年10月 |
コンサルタントとしてはったりに使える。 |
| GGさん |
男性 |
40代前半 |
1998年10月 |
担当テーマにおいて、講師担当としての自信につながった。また、情報処理資格は社内の専門技術評価要素の一つなので、昇格の際のアピール材料になった。 |
| HHさん |
女性 |
40代前半 |
1998年10月 |
業務改善としての視点を考えるようになった。 |
| IIさん |
男性 |
30代後半 |
1998年10月 |
「資格が」というよりは、資格を取る過程での知識の習得が役に立っているといえます。 資格そのものが役に立つという時代ではないとも思っていますし。 |
| JJさん |
男性 |
40代後半 |
1997年10月 |
「資格」そのものは役に立ちません。資格を取る過程で身に付けたもの、資格者同士の情報交換で得られるものが役に立つだけです。 |
| KKさん |
女性 |
30代前半 |
1997年10月 |
「資格」はあまり役に立っていない。受験勉強で得た知識なら役に立っています。出題範囲が幅広いため、直接業務の行ってるだけでは必要と思わなかった分野まで勉強したため、結果的に、その知識を持っていることが業務にメリットをもたらすことがある。 |
| LLさん |
男性 |
40代前半 |
1997年10月 |
資格取得の為に体系的に習得した事が、自分の業務にITを活用する際とても役に立っております。また、ITスキルアップの道筋を作ることが出来ました。 |
| MMさん |
男性 |
40代後半 |
1996年10月 |
実際の業務においても資格取得で得た知識や考え方が、業務の質の向上に役立っていると考える。 |
| NNさん |
男性 |
40代前半 |
1996年10月 |
自分の意見における説得力が高まったかもしれません |